◇ 事務長メッセージ ◇◆ いじめの認定 ◆◇ 


170224 ふきのとう1

◇事務長メッセージ◇
◆◇ いじめの認定 ◆◇

先週、遺族が起こしたいじめ自殺の裁判が、6年の歳月をかけて、ようやく和解したという報道がありました。
今回和解した裁判は、群馬県桐生市で、小学6年生の女の子が自殺したことをめぐり、「学校でのいじめが原因だ」 として遺族が死亡見舞金の支払いを求めた裁判です。
遺族は他にも市や県、加害者の家族を相手取って裁判を起こしていましたが、これらは2014年までに和解が成立していました。
今回の裁判の相手は、学校での事故などに見舞金を支払う独立行政法人 「日本スポーツ振興センター」 で、同センターは学校でのいじめが原因とする死亡も見舞金の支給対象としているが、桐生市が自殺との因果関係を否定する文書を同センターに送ったため、センター側が支払いを拒否し、遺族が裁判を起こしたものです。
6年もの歳月がかかった原因として、遺族の代理人である弁護士は記者会見で、
「桐生市が一貫して、自殺の主原因はいじめでないと当初から最後まで繰り返していたことが、大きな原因と考えている」
「市の第三者委員会の調査がずさんだった。人選について、遺族側の意見は聞き入れられず、桐生市が勝手に選任した委員が判断し、『自殺の主原因がいじめだと言えない』 と結論を出したので、最後まで尾を引いた」
と桐生市の対応を批判しました。

いじめ自殺の場合、いじめは認めてもそれが自殺の原因であると認めるケースは少ないのが現実です。
多くの場合、自殺の原因は、家庭環境などいじめ以外の問題があり、そちらが主たる原因であると主張するのです。
しかし今回の裁判では、「理不尽な悪口や仲間はずれなど、いじめは客観的にみて残酷で深刻なものだった」 としていじめと自殺の因果関係を認めたものでした。
学校は、当初いじめの事実を認めていませんでした。しかし教育委員会がその後のアンケートを基にいじめの存在を認めました。

どうして、このようにいじめを認めたがらないのでしょうか?
原発いじめの横浜市教育委員長も、同級生との間の金銭授受に関して、第三者委員会の結論に基づいて、いじめと認定していなかったものが、世の中の多くの批判にさらされて、ようやく認めたものです。

そもそもいじめとは、「当該児童生徒が、一定の人間関係のある者から、心理的、物理的な攻撃を受けたことにより、精神的な苦痛を感じているもの。」 であり、学校や第三者委員会が認めるようなものではなく、被害生徒がいじめられたと感じた段階で、いじめなのです。
なぜなら、苦痛を感じるのは、学校でもなく第三者委員会でもなく、被害生徒本人だからです。

いじめ問題は、早期発見早期解決がなにより大切です。
学校がいち早く、いじめの事実を認め、それに対応していくことが大事なのです。
しかし、そのスタート地点で、学校がいじめを認めないことで、多くの被害生徒が苦しい毎日を送っています。
学校が認めない、教育委員会も認めない、第三者委員会も認めないという事実が、至る所で起きていることに、文部科学省も目を向けて、いじめ認定に関する施策を立ててもらいたいところです。
私達も、シンポジウムなどの活動を通して、文部科学省に提言していきたいと思います。
皆様のご協力をお願いいたします。

いじめから子供を守ろう ネットワーク
事務長 丸山秀和


 

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[ 2017/02/24 07:03 ] メッセージ | TB(0) | コメント(0)

★☆ 解決志向アプローチ ☆★ 

170217 黒板

★☆ 解決志向アプローチ ☆★

 今回は、従来の 「いじめ解決法」 や司法的な枠組みでの考え方とは別に、ソーシャル・ワーク的な発想からのいじめ解決法を考えたいと思います。

 いじめの相談者の中には、子供に不登校やひきこり、非行などの問題行動が起きてから、実は1年も2年も前に大きないじめ被害に遭っていた、という事実に初めて気が付いて愕然とした、といったエピソードを聴くことがあります。

 また、親御さん自身も、子供や家族との間にある葛藤や学校との関係性で傷つき、精神を病んでしまい、相談が遅れるケースがあります。
 相当な時間が経過してから
「実は子供が小学4年生のときに、虫やカエルを上級生たちから食べさせられる、ひどいイジメを受けたのです。それを言っても、学校は何もとりあってくれませんでした。」
と中学2年生の3学期、来年は受験進学という大切な時期を間近にして、ようやく相談に来られることもあります。

 既に、その当時の教員もいじめ加害者も学校にはいなくなってしまっています。現在の校長先生にお話のお相手していただいても、堂々巡りでらちがあかない、親としては、怒りだけが込み上げてくる、という相談がありました。

 時間が相当経過してから、「実は・・・」 と告白するといった状況は、いじめの問題だけではなく、たとえば犯罪被害にあった場合にも、しばしば見られることです。
 たとえば女子学生の中には、性被害を受け、勇気を出して、支援者と警察に被害届を出したものの、
「なぜ、もっと早く言わなかったの?」
という担当官のつぶやきに自分を責めて、さらに精神を病むということも珍しくありませんでした。
(但し、現在は、女性警官が対応しカウンセリング技法を学び丁寧に対処していることが多い。)

 こういった場合、どうやって相談にのり、どのように解決したらいいのかということについて、相談を受ける側、援助者としての姿勢や思考、考え方のフレームが大切になってきます。
 「もう時間が過ぎてしまったので・・・」 という、「言わなかった貴方が悪い」 という方向では、泣き寝入り状態になり、解決とはいえません。

 「いじめから子供を守ろうネットワーク」 が行っている 「いじめ被害の問題解決方法」 では、いじめた側を探し出して事情を聴き、謝罪させる、学校の責任も問う、という方向に行くことになります。そこでは相談者が自分の問題として取り組むために、課題の明確化を図って、支援が行われます。

 一方で、ソーシャル・ワークでは、新しい方向性が示されています。
 それが、「解決志向アプローチ」と言われるものです。「解決志向アプローチ」 は、問題やその原因、改善すべき点を追求するのではなく、解決に役立つリソース=資源 (能力、強さ、可能性等) に焦点を当て、それを有効に活用することにあります。事件から時間が経ちすぎてしまった場合は、こちらのアプローチを検討してみて下さい。

 「何がいけないか」 と考える代わりに、当事者が望む未来を手に入れるためには
「何が必要なのか」 「どうやればできるのか」
を援助者と当事者が一緒に考えて解決を図っていきます。
 つまり、当事者が自ら持っている具体的な解決イメージを重視し、問題が解決した状態を短期間で実現することに焦点を当てるのです。

 およそどのような問題も永遠に続くことは無く、どのように深刻に見えても、問題が起きていないときや問題が比較的軽度の状態、すなわち 「例外」 があるということを意識させ、短期間での当事者の自立を支援していきます。

 先のカエルのいじめ被害にあったご家族にこう語りかけたことがあります。
・今、息子さんはどのような未来を手に入れたいですか。
・生物学者になりたいという夢をかなえてあげたいですね。
・希望する高校や大学に入学するといいですね。
・将来、夢がかなってから、いじめた人を見返すこともできますね。
・息子さんはセラピーを受けることができますよ。
・今、いじめ被害を語ることは良いことです。今の学校で、いじめ抑止となり、自分のことだけでなく、他の生徒に役立つことでしょう。
・でも、どうしても納得いかないときは、過去のことを司法的な手段で訴える方法もありますが、メリットとリスクがあるので、司法の専門家からアドバイスを受けることができます。
・お父さんと話し合いましょう。
・お母さん自身もどうしても怒りが収まらないということでしたら、アンガー・コントロール・マネジメント (怒りの感情のコントロール訓練) を受けることができます。

 このようなご提案をした結果、息子さんは 「大切なことは自分で決める」 と言いました。その気持ちを尊重し、息子さんの強みを強化する方針を立てたのです。
 お母様には、毎週1回約3か月間、アンガー・コントロール・マネジメントを学び、実践する支援を行いました。お母さまが冷静になるにつれ、息子さんの登校も継続し、成績も伸びていきました。

 そして、卒業式の後、明るい声で電話をかけてきてくださったのは、なんと校長先生でした。
 あれほど、毛嫌いされていた校長先生が、お母さんと息子さんといっしょに校門前の卒業式の立て看板の前で自然に写真が撮れたというのです。笑顔で卒業式を迎えたいという希望がかないました、と本当にうれしかったそうです。校長先生は心をくだいておられたのです。

 後日、高校に入学した、と息子さんからお手紙が来ました。
 息子さんは、自分で決めた未来を手に入れ、希望を実現しつつあります。
 いつの日か、町でいじめをした人物に出会ったとき、彼は被害を受けた恨みを言うかもしれません。けれども、そのとき彼はポジティブ (積極的) でアサーティブ (自己主張する) な言い方で語ることでしょう。
 私はその光景を明確にイメージすることができます。

スクール・ソーシャル・ワーカー 村崎京子


 

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[ 2017/02/17 07:00 ] メッセージ | TB(0) | コメント(0)

◆ 傍聴記 ◆ 

170211 0207いじめ防止対策協議会
【写真】 いじめ防止対策協議会 (2017年2月7日)

◆ 傍聴記 ◆

 沖縄市の中2男子が暴行され、ネットに動画が流された事件で、新たな事実が報道されています。
 市教委の発表では、被害生徒はその後、不登校になったが、学校や市教委は暴行されたことを知りながらも調査していなかったというのです。
 さらに、この事件以前にも別の生徒が同様の被害を受けて転校していたことが発覚しました。
「見つからなければいいんだ」
「問題にならなければ無かったことにしよう」
 こんなことが当たり前になっている現状こそ、問題なのです。
 文科省は、ここにメスを入れるだけの気概を示していただきたいものです。

 先週、2月7日に文科省の 「いじめ防止対策協議会」 が開催されましたので、傍聴してまいりました。
 同協議会は、「いじめ防止対策推進法」 (以下 「いじめ防止法」 ) が施行された翌年 (2014年) に、いじめ防止法の取組状況の検証などをするために、文部科学省が設置した有識者会議です。

 昨年10月の会議までで、「いじめ防止対策推進法の施行状況に関する議論のとりまとめ」 が策定されました。
 今年に入ってからは、策定した 「とりまとめ」 を具体化するために、国の 「いじめの防止等のための基本的な方針」 (以下 「いじめ防止基本方針」 ) の改訂等が検討されています。

 今回の会議では、「いじめ防止基本方針」 については、前回の議論の結果を盛り込んだ新たな改訂案が示され、検討が加えられました。

 前回の会議の後、マスコミ報道で話題になった 「いじめの解消」 の定義について、引き続き活発な意見が交わされました。
 文科省の調査では、認知されたいじめの 88.6%が 「解消」 したとされており、「解消率100%」 と発表している教育委員会もあるなど、各教育委員会による 「いじめ解消」 の見解の違いを是正すべく議論が進められてきました。

 改訂案では、「単に謝罪をもって、安易に解消とすることはできない」 として、
(1) 被害者に対するいじめ行為がやんで、その状態が相当期間 (3カ月目安) 継続していること、かつ
(2) 被害者が心身の苦痛を感じていないこと、
の両方の要件が必要とされました。

 各委員からは、
「夏休みなど長い休みがあるので、3カ月よりもっと長い期間が必要なのではないか」
「いじめがやんで 3カ月放置とならないように、毎月モニタリングをすることが必要ではないのか」
など、さらに踏み込んだ意見も出ておりました。
 その一方で、
「 (報道されて) 3カ月という期間が一人歩きしている。いじめがあったらすぐに止める。それから相当期間見守るという趣旨なのに、『3カ月かけていじめを止めるのか』 と訊かれた」
あるいは
「中には 『3カ月も見守らなくてはいけないのか』 という声もあった」
という現場の声も紹介され、もう少し説明が必要だという声もあがりました。

 また、どの程度の行為を「いじめと認知すべきか」という 「いじめの認知」 に関して、「軽いいじめ」 は、いじめと認めなくてもいいのではないかという意見が述べられ、意見が分かれました。

 「小学校の低学年の子は、風呂に入っていなくて臭う子がいれば、すぐに 『クサイ』 と言ってしまう。それだけで、『子供が傷ついた、いじめだ』 と親が言ってくる」
という意見が紹介されましたが、
「いじめの定義に該当する。そういう言葉は人を傷つけると教えるのが教育だ。いじめという言葉は使わないで指導するなど柔軟に対応するケースだ」
あるいは、
「確かに小学5、6年生になれば、臭くても何か事情があるのだろうと口には出さなくなるのだが…。
 ネグレクトで風呂に入れてもらえなくて、近くによると本当に臭い子もいる。そういう子には保健室でシャワーを浴びさせている学校もある」 との意見が出ておりました。
 そんな中で、文科省の担当者から、「軽微なものも全部いじめだとして対処すると、先生方の机の上のファイルがどんどん高くなっていくことになりますが」 との発言がありました。
 委員たちからは、
「軽微ないじめというが、裏に根が深いものがある場合がある」
「一つ一つの行為は軽微でも、無視とか、からかいとか、仲間外れとか、深刻な被害になる」
「先生方の負担を言っていると思うが、軽微だからと放置していて重大事態になるまで発見が遅れたら、重大事態になった場合の教師の負担は計り知れない」
など、「軽微であってもいじめとして対処すべきである」 との意見が相次ぎました。

 この日、改訂案は大筋で合意し、今回の検討をふまえて最終的な改訂案を作成し、その上で、公開してパブリックコメントを募集するとのことです。
 今年度末には、改訂後の新しい 「いじめの防止等のための基本的な方針」 が完成する見込みです。

 委員の皆様のご意見の通り、「軽微なものはいじめではない」 と言ってしまうことは危険です。
 現実の相談では、むしろ、軽微ないじめ、「遊び」 とか 「からかい」 と思われるようないじめが、重大事態への入り口となっています。
 「からかい」 の段階で指導すれば、いじめを解決するのには一日もかかりません。呼んで注意すればいいだけのことなのです。
 先生方には 「いじめ」 について敏感なセンサーを持っていただきたいものです。

 もう一点、今回の会議では 「いじめが解消したかどうか」 という議論もありましたが、被害を受けていたお子さんが、いじめがない環境で、順調に学校生活が送れる状態であれば、「いじめは解消した」 と考えて良いと思います。
 協議会で問題となったのは、「謝罪したから解消したと言えるかどうか」 という点です。
 私たちは、「加害者からの謝罪」 がきっかけとなって、被害者が学校に復帰できたケースに何度も出会っています。その意味では、「謝罪」 ということは外せないことだと思っています。
 しかし、「形だけの謝罪」 とか、言葉だけは謝っているが反省の態度が伴わない謝罪の場合には、謝罪してもその場限りで、いじめが続いてしまうケースがあることも事実です。
 改訂案では 「3カ月」 という言葉も出ていますが、実際には、2週間ぐらいは、毎日確認するぐらいのまめさが必要です。それでいじめが起きなければ、ほぼ大丈夫でしょう。
 保護者としても、子供が被害にあったあとは、いじめが起きていないか確認し、もし起きたらすぐに学校と連絡を取り合うことが必要です。

 ともあれ、教師、あるいは教育委員会が 「いじめに関心を持ち続ける」 ことが必要です。冒頭の沖縄市のような 「放置」 だけはして欲しくないものです。

 なお、いじめ解消の方法については、当団体のホームページでも、解決に向けての文書の作成方法など具体的手段を開示しておりますので、参考にしていただければ幸いです。
 ご心配なことがおありでしたらご遠慮なくご相談ください。

いじめから子供を守ろう ネットワーク
井澤・松井


 

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[ 2017/02/12 21:07 ] メッセージ | TB(0) | コメント(1)

お知らせ : 2月12日(日) 16時30分~18時 北海道帯広市で 「ピンクシャツデーとかち」 開催! 

お知らせ: 2月12日(日) 16時30分~18時
北海道帯広市で 「ピンクシャツデーとかち」 開催!


 2月12日(日) 16時30分から、北海道帯広市にある、十勝管内最大の大型書店 「岡書 帯広イーストモール店」 ライブカフェにて、「オカラジスペシャル ピンクシャツデーとかち」 が開催されます。

170212 ピンクシャツデーとかち

 いじめから子供を守ろうネットワークのシンポジウムやセミナーでお話しいただいている、千葉孝司先生 (中学校教諭・ピンクシャツデーとかち発起人代表) のトーク 「子どもを守ろう ~ ピンクシャツデーって 何?」、 ゲストとしてサラリーマンシンガーいとたいさんが登場します。
 
 入場無料です。  どなたでもご参加いただけます。  会場に直接お越しください。  書籍を探しに来た帰りに お気軽にお立ち寄りください。 
 多くの皆様のご来場をお待ちしています。

 
170212 ピンクシャツデーとかち 新聞記事
【写真】 2月6日付十勝毎日新聞の小学生向けページが報道

「オカラジスペシャル ピンクシャツデーとかち」
日 時 : 2017年2月12日(日) 16時30分 ~ 18時
会 場 : 岡書 帯広イーストモール店 ( 住所 : 北海道帯広市東4条南16丁目6 )
アクセス: JR根室本線 「帯広」 駅 バスターミナルより 十勝バス循環線で 約10分
「東4条16丁目」 停留所

入 場 : 無 料

  「オカラジスペシャル ピンクシャツデーとかち」 は、2月12日 (日) 16:30~18:00、ツイキャスで中継予定です。遠方の方はぜひご覧ください。
 時間になれば下記URLでご覧いただけます。

http://twitcasting.tv/c:okasho_radio/

 

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[ 2017/02/08 12:17 ] メッセージ | TB(0) | コメント(0)