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◇ 代表メッセージ (2019年12月) ◆◇ 学校に付き添いました。◇◆ 

191205 冬木立

◇ 代表メッセージ ◇
◆◇ 学校に付き添いました。 ◇◆


師走、12月に入りました。
令和元年の今年は、四季の移り変わりが崩れ、大きな災害も続くなどして、天候が安定しない一年だったように思います。
でも、出会った子供たちをみていると、本当に精いっぱい生きているように見えました。

先週、いじめの相談者と学校を訪れました。
その子は、6月から不登校になっていて、もう既に11月の末。
保護者からは、「転校を認めて欲しい」と学校、教育委員会に何度も申し出ていたのですが、そのたびに
「転校の前例がないので認められない。お子さんがどうしたら学校に来られるようになるか、学校と話して欲しい」
との回答でした。
どうしようもなくなって、こちらにご相談いただきました。

教育委員会は、学校との話し合いに立ち会うつもりもありませんでしたので、お母さんと相談し、私たちの方から教育委員会に直接電話をし、
「もう既に重大事態である。診断書も出ている。放置しているのは学校と教育委員会ではありませんか」

結局、当日は、学校、教育委員会、保護者、そして私をいれての話し合いを開催することができました。
保護者としては「転校を認めて欲しい」ということなのですが、相変わらず学校は「前回、ご質問いただいたいじめの原因と学校の対処について説明します」との言葉で始まりました。このことは保護者から見れば、学校から何度も聞かされていた話の繰り返しでしかありません。

保護者と私からは、
「電話でも話しているように、30日以上休んでいるし、医師の診断もある。重大事態だとわかっていますか」
「首長への報告義務もありますし、第三者による調査委員会も開かれて当然の案件である」
「本人は、今の学校は怖い、行ったらいじめられると登校を拒否している」
「本人の心身の症状は改善されていない」
「文科省からの通知は、いじめによる転校には対応すべきであること」
「重大事態は、保護者からの訴えがあれば、『疑い』の段階でも、重大事態として扱うこととなっていることはご存じですよね」
「したがって、早急に転校を認めて欲しい」との申し出をするとともに、回答の期限を決め、連絡をするように要請いたしました。

話し合いの結果、保護者の要望である「転校」が認められる方向で進んだのですが、その中で、お母さんが「診断書、何通もだしましたよね」と話したところ、校長は「私は受け取っておりませんし、見てもおりません」とのたまわったのです。驚きました。
さらに教頭も「記憶にありませんが」と話し始めました。
お母さんは、担任、教頭に手渡しをし、この話し合いの前には教育委員会にも送っていたのにもかかわらずです。
このことを指摘された後、校長も教頭も、まったく黙ってしまいました。

ここまでくると意図的な「隠蔽」そのものです。
ここまで隠蔽する学校が、いまだにあることが残念です。

さらに、こんなニュースも流れました。
元、埼玉県川口市立中の男子生徒(現在は高校生)が、損害賠償を求めて裁判を起こしています。
その裁判で、市がさいたま地裁に証拠として提出した武南署の捜査関連書面に、「虚偽の記載」があったことが判明したのです。
同署と埼玉県警本部少年課、文書課の担当者らは2日、母親と面談し、虚偽を認めて謝罪し、訂正を約束しています。

元生徒はサッカー部に所属し、部活動中に他の部員に引きずられるなどのいじめを受けて、不登校になりました。
市側が今年の9月の裁判で提出した県警の内部文書には、
「元生徒が、2回足蹴りしていた事実があり、原因を作ったのは被害生徒自身と考えられる」と記載されていたのです。
警察署は「記載者の主観が入ってしまった」との説明していると言うのです。

結局、警察が「いじめられた生徒に原因ある」と言っていたのです。
しかも、母親にはまったく別の内容で説明していたことがわかっています。
これは「故意」、つまり意図的に行われた報告といえます。
警察が加害者側、あるいは学校の意向に沿って、つまり「忖度(そんたく)」して、虚偽の公文書を作成したと言えます。

私たち一般の人間は、警察が真実を明らかにしてくれるということを、当然、期待してしまいます。
だからこそ、「警察」には権威や権力があるのです。
そこが虚偽報告をするなどあってはなりません。
それでは、いじめ被害者やその家族が助けを求めることができなくなります。
当然、虚偽報告をした担当者や責任者は、懲戒処分がくだされるべきです。社会を不安定にさせるようなことを、そのままにしてはなりません。

本来、学校が「隠蔽する」、あるは「嘘を付く」、「証拠を破棄する」などあってはなりませんし、ましてや「警察」が加担するなど「もってのほか」としか言いようがありません。


まもなく今学期も終わります。
学年末になってからのいじめは、学校側の対応がにぶる傾向があります。
何か、気になることがございましたら、ご遠慮無くご相談ください。

一般財団法人 いじめから子供を守ろうネットワーク
代表 井澤一明

井澤一明ブログ:
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Twitter: @kzizawa

 

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[ 2019/12/05 12:37 ] 代表あいさつ | TB(0) | コメント(0)

★☆ 貴人との出会い ☆★ 

191124 ボーイスカウト

★☆ 貴人との出会い ☆★

時折、子供時代を振り返ることがあります。自分では至って普通の子供のつもりでしたが、実は大人から見れば、あまり可愛げのない存在だったようです。まあ三つ子の魂百までといいますから、昔も今も、ほとんど同じということでしょうか。小学校6年の時には、担任の先生から、こう言われました。
「お前には、子供らしさがない」

そんなこと言われたって困ります。心の中で「子供なんだから仕方ないだろう」なんて思いながら、上の空で小言をやり過ごしてました。自分では分かりませんが、目障りだったんでしょうね。先生の言動を鼻で笑っていたり、ひねこびた発言を連発していたのだと思います。

兄が障がいを持っていましたので、普通の子供よりも余分に世の中が観察できたのかもしれません。もっとも、嫌な面ばかりを見ていたと言えますが、いろいろな経験をさせてもらえたのは事実です。

そりゃあ、見ただけで兄は普通じゃありませんから、気になって見ちゃうのは仕方ありません。でも見世物じゃああるまいし、興味本位でジロジロ眺める人がいて、これには腹が立ちましたね。逆に、気づかないフリをして、兄の存在を無視してくれる人。これは感謝でした。そのころは一応「子供」でしたから、「見世物」の視線はつらかったです。

哀れみの視線に、バカにする視線。そっと手を差し伸べてくれる人あり、また、迷惑がって邪険にする人あり。本当に人それぞれです。「子供ならまだ仕方ないけど、大人になっても、こんなバカなままなの?」なんて思うわけです。まあ少し「ひねこび」ますわ。今考えてみると、その頃、大人社会に幻滅していたかもしれません。

高学年になってくると、大人社会の影やら闇やらが見えてきます。欲望渦巻き、弱肉強食の現実。そしてその中で、偽善者のどれだけ多いことか。そんな汚辱に染まるくらいなら、人間やめたほうがまだマシだというのが、その当時の本音です。学校の先生すら、心から信用できませんでした。だってハンパに見えますもの。いやホント、やなガキですね。

その「大人社会の幻滅」は、たった一人の人間との出会いで、雲散霧消しちゃいました。尊敬できる大人と、生まれて初めて出会ったのです。それはボーイスカウトの隊長です。

誰の人生にも、運命をコロッと変える「貴人」との出会いがあると聞きます。私にとっての「貴人」が、この隊長だったわけです。ボーイスカウトの「ちかい」と「おきて」を純粋に信じて実行し、裏表などまったくありません。知行合一を地で行った隊長には偽善の余地などありません。スカウト技能や野外活動のスキル、経験、体力、気力と全てに超人的でした。尊敬というよりは「賛仰(さんぎょう)」する対象だったかもしれません。

こんな人がいたのですから、大人社会への幻滅など消し飛びました。子供の認識では、この世の中の素晴らしい面が理解できなかっただけで、世の大人たちを裁くなど、百年早いと思い知らされたわけです。

ホントは、尊敬できる「貴人」など、どちらかというと絶滅危惧種でして、幻滅する大人ばかりだというのが事実に近いとは思います。しかし、一人だけでも「貴人」と遭遇すれば、「世界はまだ捨てたモンじゃない」と希望がわいて、生きていけるようになるもんです。
いじめられたり、不登校だったりと、大変な環境で大人社会に幻滅している子供たちも、本当にたくさんいるでしょう。「ボーイスカウトやってたらなあ」「尊敬できる大人が、周囲に一人でもいたらなあ」などと、自分の経験と重ねて痛感したりしてます。

でも、自分で探さないと「貴人」はいないんですよね。学校教育に期待できなければ、社会教育の方ではいかがでしょう。技術やスキルだけ教えるところではなくて、ボーイスカウトや武道のように、精神性を根底に持つところなんか、求道者や修行者のような「貴人」がゴロゴロしているかもしれません。もちろん、学校の先生にだって「貴人」はいますし、素敵な経営者やら芸術家にもいるでしょうし、農家にも達人はいらっしゃいます。

社会に幻滅し、つらい環境にあるならば、そんなときこそ見聞を広める時です。自分にとっての「貴人探し」をなされたらと思います。人それぞれ「貴人」は違うでしょう。限られた自分の経験と知識だけでは、世界に失望してもおかしくはありません。しかし世界は驚きと感動に満ちているのも事実。悪い人もいるかもしれませんが、同時に素晴らしい人々もいるのも、これもまた事実です。

そしてまた先を歩む大人たちは、後から続いてくる人たちのために、自らが「貴人」となる義務があると思います。自分が悩み苦労して乗り越えたことは、人生の勲章でもあるとともに「智慧」の宝庫ともなります。その「智慧」を以って、自らも「貴人」となる尊い義務を果たしましょう。狭い世界に閉じこもって絶望してる子供たちのために、広い世界が光に満ち溢れていることを、行動によって後姿でもって示しましょう。

現在、世界は「貴人」を、絶賛大募集中です。

飯田 剛


 

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[ 2019/11/25 07:07 ] メッセージ | TB(0) | コメント(0)

◆◇ 戦後日本と「いじめ」の対応 ◇◆ 

191119 ススキ野

◆◇ 戦後日本と「いじめ」の対応 ◇◆

 教育現場に長く身を置いてきましたので、何度か「いじめ」問題に遭遇し、その都度対応してきました。しかし、自分たち教員集団が見落としている事案もあったのではないかと考えています。おそらく、あったのだろうなと思います。

 高校には「懲戒指導」がありますので、事実を把握した上で、問題が大きければ、戒告・謹慎・停学、そして退学までの処分を行うことになります。それが一定の抑止力になっていると感じています。小中学校の場合は懲戒の範囲が限られますから、解決に向けた取り組みに大変な労力がかかることと拝察します。

 「いじめ」問題は被害者を守り、不利益のないようにすることは当然欠かせませんが、加害生徒への対応、両者の保護者への対応などに思いを巡らすと、しんどく感じることもあるだろうと思います。私のささやかな経験の中には、加害生徒に懲戒指導を与える前や進路変更(自主退学若しくは自主転学)をお勧めする場合には、加害者側の保護者の方からクレームをいただくことがありました。

 ある時は、継続的な暴力と金銭強要を伴う事案に出くわしました。内容が内容だけに、私は警察に通告し連携を取りながら、被害者の安心・安全の確保、及び、金銭的損害の回復と、加害者の立ち直りを試みました。その時には、加害生徒に進路変更をしていただくようお願いすることになりました。加害者の保護者の方から「先生は息子を警察に売った」と言われました。私は少し悲しく感じました。

 また、いくつかの「いじめ」の事例の情報を知る中で、不思議に思う対応があります。それは、被害者と加害者を「話し合わせる」という手法です。犯罪被害者と加害者を話し合わせて解決するということなのでしょうか。対等な関係同士のけんかならば、それでよいかもしれませんが、「いじめ」においては心理的に対等な立場ではないことは明らかです。

 いじめの当事者同士が、その解決に向けて「話し合う」ということに、違和感を覚えます。「話し合えば」何でも解決できるというお花畑的発想だと思います。

 これがまさに、戦後の「平和主義」に通底すると思えてなりません。かつての同僚の教員の方の中にも、「自衛隊の軍備や日米安保条約はいらない。攻められそうになったら話し合えば解決する」と仰る方がいらっしゃいました。

 国防問題と「いじめ」問題は同一には考えらえませんが、「話し合い」では、軍事力等の国力の弱い立場の方が被害を受けることは明らかです。問題の解決につながりません。「いじめ」や不当な圧力に屈しない備えや対応が必要です。

 「いじめ」に関しては、被害者はいうまでもなく、加害者にとっても自分の人間としての「輝き」を損なってしまうことになります。保護者の方や学校の先生方が、心を込めて寄り添い解決策を実行することが大切だと思います。

 国防も「いじめ」も、悪を押しとどめる体制づくりが欠かせません。その意味で、軽薄な戦後の「平和主義」を克服する必要あり、と考えます。

元公立高校校長 清川 洋


 

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[ 2019/11/19 19:30 ] メッセージ | TB(0) | コメント(0)

◇ 代表メッセージ (2019年11月) ◆◇ 教育者は「いさぎよい」姿勢を ◇◆ 

191109 りんどう

◇ 代表メッセージ ◇
◆◇ 教育者は「いさぎよい」姿勢を ◇◆


近畿では木枯らし1号が吹いたとのことですし、北海道からは雪の便りも届いています。
東京近郊では、朝の気温が10度を下回り、季節は一日一日、冬へと向かっていっています。

2017年4月に長崎市の私立高2年の男子生徒が自殺し、第三者委員会は2018年11月に「いじめが自殺の要因」としていました。
しかし、学校側はこれを不服として調査結果の公表を拒否しておりました。
この調査結果を受け取ってから一年後の今月に、学校が公表に応じたとのことです。しかし、学校側は「自死との因果関係に論理的飛躍がある」などとする見解を表明しています。
(
http://www.kaisei-ngs.ed.jp/wp-content/uploads/2019/11/20191107_report.pdf )

しかも、学校はHPに掲載した文書の中で、「第三者委員会に対し根拠資料の開示や説明を求めたが、拒否され続けてきた」などとして、第三者委のメンバーに対し、近く長崎簡裁に調停を申し立てる予定だと報道されています。

この事件では、両親が記者会見し、自殺の数日後に学校側が、「突然死したことにした方が良いかもしれない」、「転校したことにもできる」などと提案をしていた事実が明らかになっています。

隠蔽工作を行い、さらに「いじめが自殺の要因」とされると調査結果を公表せず、いまだに認めようとしないという学校の姿勢は非難されても当然だと思います。

もしも第三者委員会の結論が間違っていると主張したいのであれば、なぜ、再調査委員会を組織しなかったのか、疑問が残ります。
あるいは、調査結果を受け取って、すぐさま裁判で是非を問わなかったのでしょうか。
やれることはあったはずです。
一年も放置しておいて「なにをいまさら」不服を申し立てるのでしょうか。
対応がおかしいことを学校自らが認めているようにしか見えません。

この学校は、ミッションスクールであり、教育理念の一つとして、『「己のごとく人を愛せよ」とのキリスト教の愛の精神により、人間の尊さを学び、思いやる心を大切にする教育を行います。』と掲げています。
宗教の学校であり、教育者である『聖職者』であるならば、天に召されたときに、イエス・キリストの目の前にて、「私は聖職者として立派な人生を生きました」と言えるようでなくてはならないと思います。
教育者は保身をはかるのではなく子供たちに恥じない「いさぎよい」姿勢を示してほしいものです。

私たちもひとりひとりの子どもたちの抱えている悩みを一緒に考えられる大人でありたいと思います。
先日、「NPO法人BONDプロジェクト」さんからメールをいただきました。
NPO法人BONDプロジェクトさんは、「10代20代の生きづらさを抱える女の子のための女性による支援」をテーマに、居場所を失った女の子の自己肯定感向上や自立に向けた支援を行っている団体です。
ちなみに代表の橘ジュンさんは、渋谷の街でさまよう女の子の声を聞き続けていることで有名です。

そのBONDさんが、東京都自殺対策事業として、「東京都在住の小学生・中学生の女の子専用LINE」を、期間限定で開設するそうです。
( LINE ID: 
@bondproject
相談できる日は、
2019年 11/10・11/24・12/8・12/29
2020年 1/12・1/29・2/9・2/23
相談受付時間 午後4時~午後7時
あくまでも、東京都に住んでいる、小・中学生の女の子専用とのことです。
その他の電話、メールでのご相談は、NPO法人BONDプロジェクト(
https://bondproject.jp/ )をご参照ください。

教師間の「いじめ」のニュースも相次いでいます。大人ですから明確に暴行事件、傷害事件として報道してほしいものです。
さて、年末に向けて、子どもたちにとっては大切な時期です。なにか気にかかることがあればご相談いただけたらうれしく思います。

一般財団法人 いじめから子供を守ろうネットワーク
代表 井澤一明

井澤一明ブログ:
http://ameblo.jp/kzizawa/
Facebook: http://www.facebook.com/kz.izawa
Twitter: @kzizawa

 

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[ 2019/11/09 17:00 ] 代表あいさつ | TB(0) | コメント(0)