☆★ 君たちはどう生きるべきか。私は何を教えるのか。★☆ 

180407 桜の空

☆★ 君たちはどう生きるべきか。  
    私は何を教えるのか。★☆

 子どもたちを身近でみていると、あきらめたり、絶望したりしてしまう子に出会うことがあります。
 今回は、「あきらめる子、絶望する子」 を守るということを教師の立場で考えてみたいと思います。

 そのためには、「人が人を理解すること」 がとても重要だと考えています。
 もう一点、希望を持つ、言い換えれば 「未来を創る」 という視点が必要だと言えます。
 この二点は 「教育の根本」 と言っても良いのではないかと思います。

 いま、アンデルセンの童話 『マッチ売りの少女』 のお話をお金持ちの少女が暖炉の前で読んでいます。心優しい少女は、物語を読んで涙を流しています。
 しかし、彼女がどこまで理解しているかということを考えてみますと、冷たいようですが、「わかっている」 とは言えないのではないでしょうか。この段階の理解は 「understand」、つまり想像の世界の出来事と言えます。
 それが、ヨーロッパから遠く離れたアジアの国で貧困の中にあり、毎日の食事もまともに摂ることができないような少女が読んで流す涙とは違うでしょう。
 日本語では 「理解する」 と言ってしまえば簡単ですが、単に理解するということと、「真に理解する、実感を伴ってわかる」 との間には大きな違いがあるのです。
 
 インドの貧困に寄り添い、ノーベル平和賞を受賞した、マザーテレサは、アメリカ訪問の際、ホテルの宿泊に際して、シスターたちに命じて、あたたかい暖房を止めさせ、ベッドではなく床で寝るようにしたといいます。
 マザーたちが支援する人たちを 「真に理解したい」 という気持ちから出ている行動なのでしょう。
 
 人が人を説得するには、「相手を真に理解する」 ことが必要です。「人を理解した」 は、「人を愛した」 と同じなのです。
 子どもたちを真に愛するならば、その可能性を愛することが前提なのです。
 「教育」 を考えるとき、この 「子供たちを愛する」 という気持ちが根底にあって、その上で 「育てる」 ということを考えるべきだと思うのです。
 
 では、「未来を創る」 という点についても考えてみたいと思います。
 今の日本の中学生たちは、22世紀の扉を開ける鍵を持っていると言っても過言ではないと思います。

 アインシュタインは 「未来創造」 ということを考えるにはピッタリの偉人ではないでしょうか。アインシュタインの言葉に
「過去から学び、今日のために生き、未来に対して希望をもつ。大切なことは、何も疑問を持たない状態に陥らないことである。」
というものがあります。

 未来に対しての希望に焦点を合わせてみましょう。
 「いかなる希望を胸に抱くか」 ということは、「その人がいかなる人物であるか」 ということを表しています。

 「何を希望するか。どのような事柄の実現を心から願うか」 ということは、その人の人生を方向付けるものです。「その人の希望を見れば、その人の運命が見える」 ということなのです。
 ですから、「その希望は、正しいものであるか」 という視点や、「他人を害せず、多くの人々を幸福にし、豊かさを増大させていく方向に向かっていくものかどうか」 という視点から点検されなければなりません。

 未来に向かってイノベーションし、付加価値を創造し、未来産業を興し、富を増やし、地球の増加する人口問題や環境問題を解決し、争いのない、平和で繁栄した未来を築いていく。
 そのためには、何が必要でしょうか。
 新しい時代を拓くには、新しい人材が必要です。
 志と勇気に満ち、創造性にあふれ、国際舞台でも教養人として尊敬を受ける人材を世に送り出していかねばなりません。有為な人材の輩出により、国の富を増やし、発展繁栄の未来を創ることです。
 そのために、私は教師として、人格の向上に努め、常に 「何を教えるべきか」 を考え続けていきたいと思います。

前名古屋市教育委員会 指導主事
前子ども応援委員 スクールソーシャルワーカー
堀田利恵 
*過去に、仮名 村崎京子で寄稿した文は、堀田利恵の文責です。


 

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[ 2018/04/07 12:00 ] メッセージ | TB(0) | コメント(0)

★☆ いじめ対処はやりたくない? ☆★ 

180301 桃色黄色の花

★☆ いじめ対処はやりたくない? ☆★

 2月、3月は、いじめ相談が増える時期です。
 「卒業式までに、何とか解決したい」 というご相談です。
 いじめは早期発見、早期解決が大事といわれているのですが、実際には、いじめ対処を先延ばしにしているかのようなケースもあるようです。

 最近の報道でも、神奈川県茅ケ崎市で、教師がいじめを見て見ぬふりをしたため、市立小学校の4年生の男子児童が、2年間近くも不登校になっていることが明らかになりました。
 男子児童は2年生の時、複数の同級生から、「おまえは俺のおもちゃだ」 などと言われたり、馬乗りになって殴られたり、ズボンを脱がされたりするなどのいじめを繰り返し受けていました。
 児童が不登校になった後、担任教諭は、「けんかになっていた認識はあるが、いじめとして気付けなかった」 と学校に話し、保護者にも同様の説明をしていました。
 しかし、市教委の第三者委員会による調査開始後になって、「いじめだったと認識していたが 『遊びの延長だ』 と思い込むことで、いじめを見て見ぬふりをして何事もなかったかのように過ごしていた」、「注意するのが面倒になった」 などと説明を変えました。
 市教委は、不適切な対応と虚偽報告をしたとして、担任教諭を文書訓告、指導が不十分だったとして当時の校長を厳重注意にしました。

 「注意するのが面倒」 というのは、教師の本音なのかも知れません。
 学校の先生は忙しいし、いじめ加害児童生徒の中には注意してもなかなか言うことを聞かない子もいるでしょう。
 しかし、いじめは学校で起きています。学校でおきている以上、教師しかいじめを解決できません。
 また、いじめは加害者によって行われていますので、加害者にいじめをやめさせなくてはいじめ解決にはなりません。
 教師が、「注意するのが面倒」 として、いじめを見て見ぬふりをしていたら、いじめはおさまらず、前述の事件のように、被害者が学校に来られなくなるまでいじめは続きます。

 「注意するのが面倒」 とか、「教師がいじめを見て見ぬふり」 などということは、許されないことです。
 「いじめ防止対策推進法 (いじめ対策法)」 は、いじめ防止やいじめ対処のための対策は、いじめを受けた児童生徒の生命および心身を保護することが特に重要であることを認識しつつ、いじめの問題を克服することを目指して行われなければならない、と基本理念を定めています (同法3条3項)。
 同法は、児童生徒がいじめを受けていると思われるときには、学校や教師は適切かつ迅速にこれに対処すべきと義務を定め (同法8条)、学校は、児童生徒、保護者、教職員が、いじめに係る相談ができる 「相談体制」 を整備するものとし (同法16条3項)、いじめがあったと確認された場合には、学校はいじめをやめさせると義務を定め、さらに、再発防止のために、いじめ被害児童生徒や保護者に対する支援、いじめ加害児童生徒への指導等を継続的に行うことを義務付けています。(同法23条3項)。
 いじめ被害者をいじめから救うことが 「いじめ対策法」 の理念であり、存在意義なのだと思います。

 いじめは、やる気のある学校ではすぐに解決します。担任に相談したら校長先生が動いてくれて、1日で解決したというケースも少なくありません。
 ただ、中には、保護者が担任や校長に相談しても、なかなかいじめ解決に動かない学校もあるかと思います。その場合には、公立学校であれば教育委員会に相談することが効果的です。

 いじめの早期解決に向けてご相談を受けています。
 ご心配なことがありましたら、ご遠慮なくご相談ください。

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[ 2018/03/01 15:07 ] メッセージ | TB(0) | コメント(0)

☆★ 先生の暴力は犯罪 ★☆ 

180207 つらら

☆★ 先生の暴力は犯罪 ★☆

 三学期に入って、日本列島は大雪など大寒波による厳しい寒さが続いています。
 インフルエンザも大流行しており、学級閉鎖が相次いでいます。

 今学年も終わろうとしているにもかかわらず、今年になって教師による子供たちへの加害事件が、次々と明らかになっています。

 1月23日、北九州市の市立小学校の男性教諭が6年生の男子児童の顔を蹴り、顔の骨を折る重傷を負わせています。
 休み時間に体調不良を訴えて保健室で検温していた児童に対して、「3時間目が始まったので教室に戻るように」 と促しましたが、従わなかったので顔を蹴ったもので、教師は、「スイッチが入ってしまった」 と言っているとのことです。

 青森県教育委員会は、1月10日、体罰をした教師2名への懲戒処分を発表しました。
 三戸郡内の中学校の男性教諭は、2015年8月から17年3月までの1年半以上に渡って、部活中などに、男子生徒4人に対して、顔に唾をかけたり、平手打ちにするなどの体罰を繰り返し、減給10分の1 (3カ月) の懲戒処分になりました。
 80回も唾をかけられた生徒や、50回以上平手打ちをされた生徒もおり、脛を蹴ったり頬をつねったりもしていたとのことです。
 また、青森市内の中学校の女性教諭は、2017年3月、「声が小さい。しっかりしなさい」 と激怒。女子生徒の尻を膝蹴りして、「腰椎棘突起骨端線損傷」 という全治3ヵ月のけがをさせて、減給10分の1 (1カ月) の懲戒処分になりました。
 2人とも過去にも生徒への体罰で口頭訓告を受けていました。

 福岡市では、1月31日、市立小学校3年の男児が、担任の男性教諭からの暴力で、鎖骨骨折の重傷を負っていたことがわかりました。
 昨年12月19日、男児が算数の宿題を忘れたため、午前中の休み時間にするように指導。しかし、その後も宿題をしていないようだったので、男児の胸ぐらをつかんで廊下の壁に押しつけるなどしたとのことです。

 1月30日には、東京都教育委員会によって女性教諭が戒告処分になりました。
 この教師は、2014年1月31日、都内の区立小学校で、担任していたクラスに欠席者が多く、給食が余ったことから、「お代わりして、みんなで残さないように食べなさい」 とクラスの児童全員に指示。
 男子児童の一人は 「もう食べられません」 と訴えましたが、無理やり食べさせ、児童は嘔吐したということです。
 他にも、2013年から2014年にかけて、児童に対して、「学校に来なくていい」、「最低だね」 などの暴言を言ったり、事情も聴かずに児童が鉛筆を盗ったと決めつけるなどしていました。

 保健室から戻らないとか、宿題をしないとか、声が小さいとか、自分の思うままにならないからと言って、「スイッチが入って」 しまい、教師が子供たちに暴力をふるう・・・。
 教師の言うことを聞かない子供たちに対して腹立ちを抑えきれないということですが、もう一面には、子供に言うことをきかせる能力のない教師が、体罰にたよってしまうという側面も伺えます。

 しかし、それだけではないようにも思われます。
 給食指導においては、食べるのが遅い子や、好き嫌いのある子に対して個別に指導することはあるかと思いますが、前述の教師のように、余った給食を、吐くまでして片付けさせるなどは考えにくい行為です。
 そこまでする背景には、教師本人が 「自分のクラスでは給食を残さない」 という強い誇りを感じていた、あるいは、「給食を残してはならない」 という強いプレッシャーをかけられていたか、という2つの理由ぐらいしか浮かびません。
 特に組織による逆らうことを許さないような強い圧力は怖いものです。

 運動部の部活での暴力も、「あの先生が顧問になってから弱くなった」、「指導力がない」 と言われたくない、「伝統校なので勝たねばならない」 などのプレッシャーに教師が負けてしまったのだろうと考えられます。

 本来、教師は子供たちを育むためにいます。
 子供たちが言うことを聞かない、あるいは組織的圧力がかかるなどの要因はありますが、いずれにしろ、教師が本来の職務を忘れて、子供たちよりも自分都合を優先した結果が暴力事件となっていると言えます。
 先生方には、何が正しいのか、本来はどうあるべきなのかを常に考え、感情に揺さぶられるのではなく、理性的な行動をすることを期待したいものです。

 教師からのいじめや暴力についてもご相談を受けています。
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[ 2018/02/07 23:07 ] メッセージ | TB(0) | コメント(0)

☆★ SNSによるいじめ相談 全国展開へ ★☆ 

180114 海と水仙

☆★ SNSによるいじめ相談 全国展開へ ★☆

 すでに、このメルマガでも何度かとり上げましたが、文部科学省の「いじめ防止対策協議会」では、SNSを活用したいじめなどの相談体制について、検討が進められています。
 スマートフォン (スマホ) の普及で、子供たちの用いるコミュニケーション手段において、SNSが圧倒的な割合を占めることから、電話だけでなくSNSを活用して、子供たちからの相談を受ける体制が模索されています。

 そして、昨年12月、文科省は、SNSで相談を受ける事業の導入経費として、2017年度補正予算案に2億円を盛り込むこととしました。
 SNS相談は、当初は、2018年の4月以降に開始する予定でしたが、昨年10月、座間市でSNSを悪用した殺人事件が起きたことで、前倒しされました。
 今後、参加する自治体や教育委員会を募り、全国20カ所程度で事業を始める、と報道されています。今年度中に着手されるもので、まさに、SNS相談元年といえる年になりそうです。

 現在、各地での取り組みも進んでいます。

 長野県では 試験的に、昨年9月に2週間、LINEでの相談を受けつけました。10人の相談体制で、県内の約12万人の中学生・高校生を対象としました。
 なんと 1,579件のアクセスがあり、547件の相談に対応しました。
 前年度1年間の子供たちからの電話相談は259件でしたので、たった2週間で、1年間の2倍以上の相談に対処したことになります。

 相談の内訳は、「交友関係・性格の悩み」 119件、「恋愛」 83件、「学業・進学」 48件、「いじめ」 については45件、「不登校」 は3件の相談があり、数人からは 「自殺したい」 などの相談もあったと報道されています。
 電話相談と比べて、恋愛、学業の悩みなど相談内容が多様化しており、身近な相談ツールとして認識されたのでは、との推測もされています。
 この結果をふまえ、長野県では、さらに検証するために、今年の入学シーズン、最大で60日程度相談窓口を開設して、本格的な導入に向けて検証を深めたいとしています。

 滋賀県大津市では、昨年11月から、1人の相談員が対応する体制で、試験運用を始めました。
 市内中学生の3割にあたる3中学校の 約2,500人を対象に、LINEでいじめの相談を受け付けました。
 12月22日までの約2か月間に 68人が登録し、13人から23件の相談があり、いじめの相談は6件でした。
 前述した長野県の相談件数にくらべて、少なく見えますが、長野県は高校生も含んでいるのに、大津市では中学生のみを対象にした違いが出ていると言えます。中学生のスマホの普及率51,7%を勘案するとほぼ同程度になります。
 大津市は、今年1月からは、市内の全中学校18校の9,062人に対象を広げるとしています。

 さらに、大阪府も今年1月8日から2月2日までの期間限定で、試行実施すると報道されています。府立高校10校の1・2年生を対象に、LINEを活用した教育相談を、週2回行います。
 名古屋市教育委員会も、LINEなどを使い子供たちからいじめ相談を受け付ける事業を、来年度にも始める方針を示しています。

 SNS相談は、子供たちにとって身近な相談方法です。
 ただ、学校などで、SNS相談を強調すると、「スマホがないと相談できないんだ」 と思い込む子も多いと思いますし、スマホを欲しい子供たちには、スマホを買う良い口実を与えることにもなります。
 ですが、子供のスマホ所持は、LINEいじめやスマホ依存など、その弊害が問題となっています。
 また、多くの小学生は、まだスマホを持っていません。
 したがって、ことさらSNS相談を強調するのではなく、電話相談、メール相談なども一緒に伝えることが大切です。

 もう一点述べておきますが、いじめの相談は、1回のやり取りだけで解決できるような事案はほとんどありません。何度も、何度もやり取りすることは避けられません。
 また、相談員が直接、学校や教育委員会に連絡することも必要になります。
 SNSによる相談であってもここは変わりません。
 今後、本格化するSNSによる相談システムも、「解決するまで関わるんだ」 という強い姿勢を忘れないでいただきたいと思います。

 今後も試行錯誤はあると思いますが、全国で展開されていくSNS相談に注目していきたいと思います。

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松井 妙子

【注】スマートフォン所有率は、
高校生は94,8%、中学生は51,7%、小学生は27,0%。
(内閣府「平成28年度青少年のインターネット利用環境実態調査・調査結果」)。


 

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[ 2018/01/14 16:00 ] メッセージ | TB(0) | コメント(0)