東京新聞記事に「いじめを許さない教師の会」教員がコメント 

「いじめを許さない教師の会」
後藤克彦会長のコメント 東京新聞に掲載!


「いじめを許さない教師の会」は、「いじめは絶対に許さない」という強い意識で、

小・中・高校教師や大学教員など、現場の教育者が立ち上がり、

いじめ防止授業を実践するなどいじめ防止対策に取り組む教育関係者らの全国組織です。

「いじめから子供を守ろう! ネットワーク」の協力団体であり、]

来る2月14日(土)の、2周年記念シンポジウムでは、

会長の後藤克彦氏(小学校教員)もパネルトークに参加し、

現場の生の声をお聞かせいただきます。

その後藤克彦先生のコメントが、本年1月31日付の東京新聞に掲載されました。

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[ 2009/01/31 21:16 ] 協力団体 | TB(0) | コメント(0)

携帯持ち込み禁止を通知 文科省 

小中学校の9割、携帯禁止 
文科省も初の指針

  

090131  朝日新聞  子どもの携帯電話をめぐり、文部科学省は30日、全国の公立学校の取り組み状況を公表した。昨年12月1日時点で学校への持ち込みを「原則禁止」としているところは小学校で94.2%、中学校では98.9%に及ぶ。高校は2割だが、認めているところも大半が校内での使用や授業中の使用を禁止していた。

 文科省はこれを受け、国としては初めて「小中学校は持ち込みを原則禁止」「高校は校内での使用を禁止」という指針を決定。30日、携帯電話やネットの危険性の教育、「ネットいじめ」などへの対応の徹底を含め、全国の都道府県、政令指定市の教育委員会などに通知した。

 文科省の調査では、学校への持ち込みを例外なく一律に禁止しているところは小学校が全体の36.3%、中学校は45.2%。防犯や緊急連絡などに必要と考える保護者がいることを踏まえ、「原則禁止」としつつ「一定の理由に限って家庭の申請で持ち込みを認めている」ところが小学校で51.4%、中学で50.0%あった。特定のサイト以外はつながらないなど、機能を限定した機種に限って家庭の申請で持ち込みを認めている学校も、小学校で2.0%、中学校で0.8%あった。

 携帯電話をめぐっては、「学校裏サイト」などに中傷を書き込むいじめのほか、チェーンメール、援助交際や犯罪の誘い……と様々なトラブルが起きている。学校への持ち込み禁止で問題が解決するわけではないが、学校側には「学校生活に集中させたい」という考えがあるという。

 一方、都道府県教委で携帯電話に関する指導方針を定めているところは約半分の24教委。そのうち「原則禁止」を打ち出しているのは小学校で7教委、中学校で8教委だった。市町村教委でも、指導方針を決めているところは3割弱にとどまっている。文科省は今回の通知で、学校任せにせず教委としても考え方をまとめるよう求めている。(上野創)
【2009年1月31日 朝日新聞】

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授業で「携帯電話」徹底論議 【東京都大田区立大森第三中学校】 

ネットいじめなくなった 都内の中学 
授業で「携帯電話」徹底論議 


             【写真】 中学生が作った「中学生の中学生による中学生のための携帯ネット入門」大森第三中学

 携帯サイトなどによる「ネットいじめ」の被害が深刻化する中、生徒自身に携帯電話との“付き合い方”を考えさせる授業に取り組んでいる中学教諭がいる。「携帯電話は本当に必要か」。生徒にこうした疑問を徹底的に話し合わせたところ、授業を受けた学年ではネットいじめがなくなったといい、授業について教育関係者からの問い合わせが相次いでいる。

■生徒の声パンフレットに関係者注目

 東京都大田区立大森第三中学の大山圭湖教諭(53)は3年前、当時担任をしていた2年生で、授業中にぼんやりしている生徒が増えていると感じた。前年に行った携帯電話に関するアンケートを改めて行うと6割近い生徒が携帯を持ち、毎日1~2時間も友達とメールをするという実態が浮かんだ。中には1日6時間もしている生徒や、掲示板の管理人をしていた生徒も。

 生徒の声はもっと切実だった。「携帯がなくなるとどうなるか」との問いに、「本音が言えなくなる」「死ぬか精神がおかしくなる」「世界が終わる」…。「生徒たちも『携帯に依存しているなんて、何かおかしい』と感じていた。だからこそ、その思いをみんなに伝えてもらうことにした」と大山教諭。

 授業で行ったパネルディスカッションでは、10人の生徒に同級生や保護者の前で自分の思いを語ってもらった。しかし、それでも思いが伝わらないと感じた生徒らは自らの体験や思いをつづったパンフレット「中学生の中学生による中学生のための携帯ネット入門」を作製した。

 携帯を持っていない生徒は「意識して携帯依存から抜け出して」と呼びかけた。「携帯でないと言えない本音なんてない。本音は直接話してこそ伝わる」と訴える声もあった。一日中メールにはまったという生徒は「終えた後、時間の経過に驚き、後悔した」との思いをつづった。

 パンフレットは学年全員に配布。大山教諭は「自分たちで考えたことで、子供たちは自分たちなりの携帯電話との付き合い方を見つけたようだ。少なくとも、この学年ではネットいじめはなくなった」と話す。

 昨年7月、新たに担任となった1年生対象のスピーチ会でも、携帯メールに悩む声があった。大山教諭は「家庭でもしっかり教育しているが、それでも子供は携帯にはまってしまう。しつこいようでも毎年繰り返し教えることが大切」。この学年でもパンフレット作製を考えている。

 小中学校への携帯電話持ち込みの議論が広まる中、教育関係者からパンフレットへの問い合わせも増えている。今月31日に開かれる教育イベントでもパネリストして生徒と一緒に参加する。「せっかくの生徒たちの声を多くの人に役立ててもらいたい」

 大森第三中でも携帯電話の校内への持ち込みは禁止だ。大山教諭は「学校で必要だとは思わない。ただ頭ごなしに『駄目』といっても子供は反発するだけ。自分たちで考えさせることが必要」と話す。

■自殺や暴行…後絶たぬトラブル

 非公式のインターネット掲示板「学校裏サイト」や、自己紹介などが目的の携帯電話用サイト「プロフ」での書き込みをめぐる「ネットいじめ」をめぐり、子供たちが自殺や暴力事件といったさまざまなトラブルに巻き込まれるケースが増えている。

 今月、さいたま市立の中学3年の女子生徒が昨年10月にネットいじめを苦にしたとみられる遺書を残して自殺していたことが発覚した。女子生徒は転校直後、「プロフ」に「キモイ」などと書き込まれていた。

 昨年5月には、北九州市の高校1年の女子生徒が「ブログに『死ね』と書き込みされた」とする遺書を残し、自殺した。この生徒はインターネット上で、中学時代の友人と作ったブログを運営していたが、非難するような内容の書き込みをされていたという。

 また、昨年7月にはプロフへの書き込みが原因で、群馬県桐生市の男子高校生が元同級生から暴行され、死亡した。書き込みは「ギターを弾くやつはろくなやつがいない」という内容で、元同級生が腹を立て暴行に及んだという。

 学校裏サイトやプロフなどでのネットいじめは、増加傾向にあるという。文部科学省の平成19年度全国調査では、前年度より約1000件増の約5900件が確認され、いじめ全体の約6%を占めている。

〈携帯電話をめぐる行政の対応〉
平成19年
12月 政府の教育再生会議、第3次報告で子供の携帯電話へのフィルタリング(閲覧制限)義務付けを求める
平成20年
5月 政府の教育再生懇談会、小中学生の所持禁止を盛り込んだ第1次報告まとめる
6月 携帯電話会社に、18歳未満へのフィルタリングサービス提供を義務付ける有害サイト規制法が成立
7月 文科省、携帯電話の学校持ち込みについてのルール作りを各教委に通知
11月 文科省、ネットいじめ約5900件と平成19年度の全国調査結果を公表。教員向けのネットいじめ対策マニュアルを作製
12月 大阪府の橋下徹知事、小中学校への携帯電話持ち込み禁止を表明。政府の教育再生懇談会、「学校への持ち込み禁止」提言案をまとめる
平成21年
1月 埼玉県、ネットいじめの対応マニュアルを公表。文科省、学校持ち込み禁止の方針固める

【2009年1月27日 産経新聞】

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中3女子「ネットいじめ」で自殺か? 遺書に同級生の実名 学校は因果関係否定 

ネットいじめ後に中3自殺、
遺書に同級生の名 さいたま
 

さいたま市立中学3年の女子生徒(当時14)が昨年7月、同級生から「ネットいじめ」を受け、3カ月後に自殺していたことがわかった。自宅からは、同級生の実名を挙げて「復讐(ふくしゅう)します」などと記した「遺書」という題名の書き置きが見つかっている。ネットいじめと自殺との関連を否定する学校に対し、両親は真相解明を求めている。

 両親によると、女子生徒は昨年6月下旬にこの中学に転校。7月上旬、携帯電話の「プロフ」(自己紹介サイト)に自分を中傷する書き込みがある、と両親に泣きながら訴えてきた。「うまくすれば不登校になる」「キモイ」「一緒のプールに入りたくない」などと書かれていたという。

 両親は訴えを受けた翌日、中学に連絡。中学側は同級生の女子2人が書き込みを認めたため、数日後に担任らと共に自宅を訪れて謝罪させた。

 一時学校にほとんど行けなくなっていた女子生徒は、夏休み後の9月からは登校するようになった。しかし、その後も「あのクラスいやだ」「最近眠れない」としきりにこぼしていたという。

 女子生徒が自室で首をつっているのを両親が見つけたのは10月10日朝。前夜、塾の成績が良くないことを父親が指摘していたといい、両親は自責の念から、当初、学校には自殺であることを生徒に伏せるよう求めていた。
090119 朝日新聞写真 
 しかし、約2週間後、机の引き出しから、「遺書」と題してノート一枚が埋められた書き置きが見つかった。日付は入っていないが、「ごめんなさい。私はもう生きることにつかれました」などと両親にあてた内容と共に、中学について「大嫌いでした」と記述。末尾には「プロフにあんなことを書いた○○さんたち、復讐はきっちりしますからね」と、7月に謝罪に来たうちの1人の名字を書いていた。机からは他にも「もうつかれました。なのでここで逃げます。さよなら」と書かれた紙片も見つかった。

 両親はこれを踏まえ、学校に対し、自殺の事実を明らかにした上で経緯を調査するよう求めた。しかし、中学側は、同級生らには「亡くなった」とだけ言及し、自殺を伏せたままで個別に聞き取りを実施。校長は「7月の謝罪以降のいじめは確認できなかった」「いじめが継続して自殺に結びついたとは考えられない」としている。

 校長は、自殺といじめが無関係と判断したことの根拠の一つとして「女子生徒は2学期は体育祭に参加し、勉強も頑張っていた」ことを挙げている。調査に当たって自殺の事実を伏せたことについて「両親の最初の要望に従って対応した。実は自殺だったとすれば、生徒に動揺を与えかねない」という。

 両親は学校の結論に納得しておらず、再調査を申し入れている。「遺書を見て初めて、ここまでつらく、苦しんでいたんだと知った。事実をすべて明らかにした上で何があったのかを調べなければ、娘のようなことが再び起きてしまう」と訴えている。(沼田千賀子、宮本茂頼)

【2009年1月19日 朝日新聞】
【写真】自殺した女子生徒の机から見つかった「遺書」と記された書き置き

※このような悲しい事件が2度と起きないように、
「いじめ防止条例」の早期の制定が望まれますね。
 


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いじめ防止条例新聞記事 

埼玉県議会に「いじめ防止条例」提案へ・・・

本年1月17日付の読売新聞(埼玉版)に、「いじめ防止条例」の素案が作成され、本年2月の県議会定例会に提案されるとの記事が掲載されました。 読売新聞っ記事

 

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今年もよろしくお願いいたします! (2009年 新春) 

2009年のご挨拶
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みなさん、こんにちは!
いよいよ、2009年、新しい年が本格的にスタートしました。
代表の矢内です。

昨年は全国のサポーターの皆様のお力で、さまざまな活動の実績を積み上げることができました。

シンポジウムやセミナーも東京を皮切りに、埼玉、神奈川、三重、富山、大坂、京都、広島、北海道、千葉など、全国の数多くの地域で開催。「いじめ撲滅」のために、地域の心ある方々との連携が広がりました。

学校やPTA、地域での「いじめ防止学習会」も数多く開催し、学校での子供向けの「道徳授業」も行いました。

また、ポスターも、全国の約6000校の学校(全国の学校の約15%です!)に掲示することができ、子供たちに直接「いじめは犯罪、絶対に許さない!」というメッセージを届けることができました。

その影響も大きく、「ポスターを掲示してから、いじめが実際に減りました!」という、学校の先生からのお電話も、頂戴できるようになりました!

しかし、いじめ問題が解決したわけではありません。

文部科学省は昨年末に、「前年に比べていじめが2割ほど減少した」という調査結果を発表しましたが、それは単に、学校現場でのアンケートなどの調査数が減っただけです。

ネットいじめなど、いじめはより陰湿化し、子供たちの心と未来を確実に蝕んでいます。大人の知らないところで、確実にいじめが水面下で日常化しているというのが、実態です。

今年は、従来の活動を一層パワーアップし、より本格的に、より具体的に、より実効性のある「いじめ撲滅」の活動を展開して参ります。


具体的には、

①「いじめ防止条例」の制定運動を、全国の自治体に広げます。(昨年NPOは、条例制定の要望書を埼玉県に提出しました)

②子供たちへ「いじめに戦う勇気を持とう!」と、いじめと戦うための「勇気」と「智慧」を伝えるための新しいポスターを作成中です。

③地元の教育委員会と協力して、地元バージョンのポスターも作っていきます(東京では1月にも「豊島区教育委員会後援」バージョンのポスターが登場します!)

④サポーターの方々が講師となり、地域の学校やPTAで「いじめ防止学習会」や「道徳の授業」を行う、「いじめ防止指導員制度」を立ち上げます。

⑤地域のサポーターによる「相談員制度」も本格的に始動します。

⑥いじめ防止のための書籍、絵本、DVD等、ソフト力を駆使して、一層の啓蒙活動に取り組んでまいります。

⑦シンポジウムも、今年は地域のサポーターの方々が主体となって小中規模のセミナー形式を数多く開催して頂きたいと思っています。

⑧昨年NPOのアドバーザーになっていただいたヤンキー先生こと義家 弘介先生と一緒になって、シンポジウムの全国ラリーツアーも展開する予定です!


活動を始めて今年でちょうど二年になります。

子供たちが、「いじめ」という卑劣な日常に晒され、それを放置し、子供たちの未来が奪われることにあまりにも鈍感な、日本の教育界の現状を知るにつけ、

「私たちの活動こそ、子供たちと、日本の教育を変える大きな力となり得る」

という確信が、日々こみ上げてきます。

「子供の未来こそ、日本の未来です。世界の未来です。
その子供たちを守れるのは、私たち大人です。
現実にいじめられている
子供たちの心と体を守るのも、
子供たちの未来を救うのも、
すべては、私たちの行動にかかっています。
そして、私たちが本気で行動すれば、日本の教育は変わります。
変えることができます!
日本の未来も、世界の未来も変えることができます!」


今年も、そんな思いと決意で、本気で「いじめ撲滅」に取り組んでいきます。
皆様のさらなるご尽力とご協力を、よろしくお願い致します。


「NPOいじめから子供を守ろう!ネットワーク」
代表 矢内筆勝

 

Truth is found on the shore across the valley of tears

真理は涙の谷の彼岸にある

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Be positive! 

 

 

 

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[ 2009/01/05 17:24 ] 代表あいさつ | TB(0) | コメント(3)