新潮と文春とザ・リバティ 3誌とも購入して一読しました。幸福の科学の総裁の息子がいじめにあっているというのは私的には大きなニュースでしたが、世間的にはまだ、ほとんど話題になっていませんね。幸福の科学の主張は一方的なものなので、全面的に信用するわけにはいかないですが、教育委員会や校長の中に腐った人物がいるという点には納得がいきます。裕太君の件をきっかけに幸福の科学が「いじめ問題」に真剣に取り組めば世間解も得られるでしょう。逆に、FRIDAY事件のような過ちを起こさないで頂きたいとは思いますが...。 [ 2006/12/30 10:09 ] 転職王正己 [ 編集 ]
いじめを絶対許さない! 私の母は「いじめを絶対許さない」教師でした。30年間の教師生活の中、母は「知らんふりをする先生が多い」とよく嘆いていました。そしてそれを職員会議などに出すと嫌がられ、言い過ぎると学期の途中からでも、事務の仕事に回されることすらありました。母は先生同士の和を乱す傾向があったかもしれませんが、事なかれ主義の強い学校の体制は誰が見ても深刻な問題です。 子供の教育問題は先生だけにまかせておけるものではありません。私たち大人が力を合わせて改善していくものだと思います。このブログによって、私も、自分の問題として、真剣にとらえていきたいと思います。 [ 2006/12/30 07:12 ] くに [ 編集 ]
いじめを認めない学校はどこにもあります わたしの子供も苦しんでいます。形だけはいじめを認めていますが、いじめっ子の存在を認めません。精神的に追い詰め、入院に追い込み、あと少しで卒業させてしまえば終わると息を潜めて終わりを迎えようとしています。どうかこんな学校がひとつでもなくなりますように頑張ってください。トラックバックをさせていただきました。どうかお読みになってください。 [ 2006/12/30 00:59 ] yu-ri [ 編集 ]
学校政治屋である教員の魔の手口を広く天下に知らしめましょう! どんな小さなことでもいいから、毎日アップしてください!冬休み明けにおびえている子供たちがたくさん全国にいます! [ 2006/12/30 00:04 ] たん [ 編集 ]
被害者の親の心中察するに痛々しくさの極み。親が最も嫌う一番やられてはかなわん事、逆鱗に触れる事をやった。許されない最も核の部分に手をつけた。生きていられない程の強烈な後悔となり加害生徒の人生に襲いかかるだろう。また加害生徒の親も子以上に酷評され入る穴がないほどに。しかし身から出た錆びに子は親の鏡に気付く。予定範囲内、今から教育界がどうしようもなくうねる。国を駄目にしようと思えば国を担う若き芽に付け入るのが効果的。それが今の日本が侵されている状況。いじめ問題は全ての親が立ち上がらないと解決しない。 [ 2006/12/29 11:42 ] [ 編集 ]
すべては校長の責任 >外への露出が高すぎたゆえに内部のことまで手が回っていなかったのが現実だと思います。 これほど子供の人数が少なくて、しかも副校長までいて学校管理ができてなかったは言い訳にならんよん。校長は公務員でしかも管理職、退職後も名誉と超超超高額年金が保障されている。政治家もどきの隠蔽工作をやめて、真相をだしなさいってこった。 [ 2006/12/29 06:10 ] たん [ 編集 ]
増田吉史校長は、墨田区立八広小学校から今年度着任されたようです。専門は算数で教科書会社のインタヴューなどにも出ていたようです。 正当な意味で校長が学校を掌握していたかは疑問の余地が残りますね。ある意味、外への露出が高すぎたゆえに内部のことまで手が回っていなかったのが現実だと思います。 [ 2006/12/28 20:02 ] 流せ [ 編集 ]
友達からこのブログのことを教えてもらい読んだんだけど,はっきり言ってヒドイ.イジメられてなんで謝らんといけないの.マジむかつくんだけど.被害者の子の [ 2006/12/26 22:01 ] みりん [ 編集 ]
白金小のとなりの公立小に娘は通ってます。今回の記事はとても衝撃を受けました。学校の先生には、優秀な子ほど正義感に満ち、心優しい人に導いていってほしいと強く思います。私たち、親も子供たちのちょっとしたシグナルを見逃さずに、いじめに断固立ち向かっていきたいものです。白金小のいじめ問題が、教員の体質も含め解決でき、裕太君が一日でも早く安心して登校できるよう心から祈っております。 [ 2006/12/26 21:09 ] あいりまま [ 編集 ]
掲載のいじめについて、度が過ぎていますね・・・ そのお子様の気持ちを考えると、涙が出ます。「子供が学校に通う」ということ。子供同士の過激ないじめ、先生の対応、登下校の安全など・・・物騒です。私も、就学前の2児の母ですが、安心して過ごせれる世の中を望みます。子供が大切ですから。 [ 2006/12/26 18:48 ] あき [ 編集 ]
色付きの文字インターネット上の誹謗中傷に対して、ブロバイダーは発信者の同意を得なくても、被害者に情報を開示できるようになる、という動きがあります。 「証拠がない」ということで、イジメに遭いながら、いくら勇気を振り絞って訴えても、「なかったことにされてきた」イジメの被害者たちにも、そういう救済の方法が使われるといいんですよね。 つまり、イジメについて、当然、加害者は「やってない」「ふざけただけ」と言い張るでしょうけれど、 「見ていた子」は必ずいるはずで、その子たちが、勇気を持って「正しいこと」をしてくれれば、証拠はあるはずなんです。 見ていた子、たちが、ブロバイダーの役割をしてくれるはずです。 それにしても、教師、養護教員、校長、その上、教育委員会の「結託」ですか。おそろしいことですね。 でも、憧れの白金に、今時、こんなド田舎風「ムラ意識」が巣くっていたとは…。ある意味、次の時代に乗り遅れた、ぼろ舟っていう印象ですね。 つまり、そういうぼろ舟の時代は、終わっていいのじゃないでしょうか。 教育界が、こんなにも、時代認識のない、前時代的要員に支配されているようなら、もう、学校、要らないのじゃないでしょうか。 勉強だけなら「塾」の方が「効率的」です。 勉強だけでない、「人として」の姿を教え、社会の中でしあわせに生きる「ルール」を教えるのが学校教育の基盤ではないのでしょうか。 それが、教師や校長、こどもの心の側に立つべく養護教員までもが、このていたらくでは…。言葉が、続きません。 リバティ、早速買って読んでみます。 ところで、「加害者」のお子さんたちからのインタビューを、当然仮名になりますが、取材なさったのでしょうか。 [ 2006/12/26 06:47 ] [ 編集 ]
マジ非道すぎ…… 港区立白金小学校の事件、本当に非道すぎます! これが教育者のやることか! ぜひがんばって真相究明してください、そしていじめにあっている子どもを助けたい! [ 2006/12/25 22:34 ] たん [ 編集 ]
地方では、まだこのようないじめはあまりないようですが、驚きました。こんな、善悪も教えられない学校で、良心も育たず、ばれなければ何をしたっていいみたいな環境の中で成長した人たちと、我が家の子供たちも同じ時代に生きていかなければならないと思うと、悲しく、危機感を覚えます。私も、随分昔?ですが、小学校の頃、担任にあらぬ疑いをかけられ、真実が明らかになっても、何の謝罪もなく、教師恐怖症になりました。話を聞いてくれ、憤慨してくれ、慰めてくれる友達がいて救われた事を思い出しました。誰かが理解してくれるとか、正しいこと、悪いことの区別をしっかりしてくれる先生がいないと、子供だってやってられませんね。大切な時期のほとんどの時間を過ごす学校ですから、良い先生、学校になってほしいです。日本の未来がかかってる [ 2006/12/29 21:11 ] Rose [ 編集 ]
勇気だけでは… 一連を拝見しました。いじめが巧妙になっているとは聞いていましたが、実情をしり目が点です。一昔前は少人数の周辺の同胞がいて援助してくれ、勇気があればという時代はもう消え去ったんですね。いじめられている立場に立てないいじめっ子は、家庭での教育、学校での道徳、地域社会の責任でもあると思います。いじめ=自殺ではありませんが、福岡の事件以来、マスコミ、報道陣の責任のなさに対しての怒りは隠すことができません。「マスコミの責任」について新聞に投稿もしましたが、全然取り上げてもらえません。今、いじめで悩んでいて、このブログを見た方(子供も含み)、ほんの一歩、半歩でもいいです。ほんの少し進んで、今の状況を親に、親に言えない方(子供含む)は近くの優しい大人へ。それも、難しいのなら、ぜひこのブログに投稿してください。世の中にはいろんな人がいますが、いじめっ子ばかりではありません。必ずあなたたちを救ってくれる人がいます。ほんの少し前に!あなたたちは一人じゃありません。私も応援しています。 [ 2006/12/26 13:01 ] とよずみ [ 編集 ]
私もリバティでこの記事を読みましたが、とてもひどいいじめだと思います。教師や学校長、教育委員会もろともやめさせるべきだとおもいます。 [ 2006/12/28 19:09 ] CLOUD [ 編集 ]
某週刊誌には「靴に砂を入れるっていうのは男の子たちの間ではおふざけとしていつもやってたことなんです」っていう「父兄」の言葉がもっともらしく書かれていましたね。 百歩ゆずって、「うんこ」でなくて「土」だったとしても、(わたし当事者でないので、第三者としての立場です。) 「靴に砂を入れる」という「おふざけ」と、「長靴に土を入れる」ことには、明らかな一線がありますよ。 しかも、被害に遭った子が「うんちだ」と「感じた」ということは、「気色悪い」ということです。 その「気色悪さ」が「いじめ」であって、「うんち」と「土」の違いどうこう以前の問題なんじゃないのかしら。 「土」なら、胸張って許される、っていう、校長や教師、養護教諭、 その「感性」に問題あり!!! って、わたし、「ザ・リバティ」とほかの週刊誌を、公平な目で並べて読んで、思いました。 それに、どう、根性曲げて読んでみても、「リバティ」に書かれていることは、 その団体の教祖様の息子さんを一つのきっかけとして、日本の公立校に巣くっている「隠蔽体質」で、イジメを受けた子や親が、不当に無視されて、苦しんでいる。それを、きちんとした対処をして、公教育に、公正さと正義を取り戻させよう。 そのためには、白金小学校のイジメを「きちんと」あきらかにすることで、全国のイジメ、教職員の官僚主義、「ムラ意識」にメスを入れようとしている、 …って姿が、浮かんでくるんですけど。 なんか、明確な言葉では言えないけど、この人たちのいってること、しごく「まとも」だし、教職員の「非常識さ」は、ずいぶん前からマスコミでも取り上げてきています。 このまま、「隠蔽」教師たちに、こどもたちをまかせておいたら、 大切な子供の豊かな心が、自己保身教諭たちに食いつぶされてしまう。 もっと、真剣に、親が自分の子供を守り、 まわりの子供も、力の限り、守ってあげなければ、 子供たちが大人になって、「人を信じられない」ゾンビになってしまうかも!! [ 2006/12/26 21:35 ] [ 編集 ]
いじめは、やっぱ卑怯やで 「いじめは、卑怯もんのすることや」昔、学校の先生が大きな声で毅然といい放った。今でも心に残る言葉やった。先生が本気で、いじめを許せんと思う心に、大勢の子供たちの賛同と尊敬の思いが教室に凛とした空気をつくった。正しいものは時代を超えて正しいと思う。 [ 2006/12/30 01:23 ] ブロク鑑定団 [ 編集 ]
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寒気がします 隠ぺい工 [ 2006/12/26 21:38 ] みりん [ 編集 ]
ここがおかしい学校の体質!! リバティの記事は本当にショックでした。なぜなら、教育の場であるべき学校において真の教育がなされていないことです。いじめを隠そうとする体質がいかに裕太君を傷つけ、また数多くの幼い子供たちを自殺に追いやった図式と思うと本当に可哀想でなりません。しかも、安全であるはずの学校において教師が善悪の判断をねじ曲げ、「汚点の無い良い学校」を演じるため、犯罪に手を貸しているとは驚きました。良識ある大人が、いじめは「犯罪」であるとはっきり教え、問題を隠そうとする体質は「恥」であると提言していきたいと思いました。 [ 2006/12/29 21:47 ] リュウコさん [ 編集 ]
応援してます いじめで苦しんで死んでからでは遅い!!この活動は勇気のいる素晴らしい活動だと思います!頑張って!! [ 2006/12/29 20:14 ] 月子 [ 編集 ]
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白金小学校の対応が悪い!! [ 2006/12/29 00:23 ] [ 編集 ]
ウンチと土の区別くらい誰にでもできますよ.この小学校は未来の犯罪者を作っているんですか?私ならゆうた君の訴えを信じますがね. [ 2006/12/26 21:23 ] [ 編集 ]
許せない 教育者とは、子供を正しく見て育てるのが仕事です。その為、聖職者と言っていただけるのです。いじめている子供がいたら厳しく指導する事によって、その子供が将来犯罪に走って不幸になる事を防ぐと思います! [ 2006/12/29 19:09 ] 窓 [ 編集 ]
まったくそのとおり! [ 2006/12/26 21:11 ] [ 編集 ]
雑誌ザ・リバティ読みました。あまりの酷さに、ビックリしました。校長をはじめ大人は情けなさすぎます。 [ 2006/12/30 00:05 ] 橙 [ 編集 ]
素直に正直に生きる事を教えるのが教師なのに、逆な事をしています。いじめをした子ども達や教師は自責の念に陥っている事でしょう!真実を述べる事を求めます! [ 2006/12/29 20:03 ] いずみ [ 編集 ]
参考図書 『いじめ緊急レポート 死んではいけない TBSテレビ「みのもんたの朝スバッ!」製作スタッフ編 7,600通を超えた悲鳴!』 −「この悲鳴が聞こえますか。もう、いじめは許さない」−・・・・・・・・・・・・・みのもんた 目 次 ダイレクトに届いた7,630通の悲鳴・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4 「みのもんたの朝ズバッ!」舞台裏の苦悩 福岡県筑前町 中2男子生徒いじめ自殺 2006.10.11・・・・・・・・・・・・・・・・・14 岐阜県瑞浪市 中2女子生徒いじめ自殺 2006.10.23・・・・・・・・・・・・・・・・・16 第1章 「お願い。いじめないで」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・19 第2章 「大人になった今も、私を苦しめる過去」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・29 第3章 「娘の心は、一度、殺されました」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・49 第4章 「あの時、助けてくれた友は、命の恩人です」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・70 鹿○○史君 自殺 86.2.1・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・88 ○河内○輝君 自殺 94.11.27・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・89 年表・いじめによる子どもの自殺 1980年から・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・92 あとがき『みのもんたの朝スバッ!』チーフプロデューサー吉崎 隆・・・・・・・・・・・・98 本書に収めた投書は、TBSテレビの「みのもんたの朝ズバッ!」の呼びかけに応じて 寄せられた約7,600通の投書から編纂したものです。 投書は原文掲載を基本としましたが、紙幅の制約上、前後や途中を割愛、要約したも のもあります。また、誤字脱字は訂正し、わかりにくい文章は文章を損ねることなく編集 いたしました。 実名を明記した投書が多くありましたが、投書は都道府県、性別、年齢(学年)、職業 の明記にとどめ、文中の実名なども○○と、すべて匿名としました。 定価950円 [ 2006/12/29 22:21 ] 傍観者 [ 編集 ] 隠蔽体質は! 校長先生自身が、いじめの隠蔽を行っていたのは、驚きです。こうした体質は、昔の官僚体質を思い出しますね。教育界も、民営化したらどうですかね。 [ 2006/12/29 08:49 ] kuni [ 編集 ]
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