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[ 2008/08/13 07:07 ] 活動報告&集い | TB(0) | コメント(7)

承認待ちコメント

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[ 2008/08/16 02:09 ] [ 編集 ]

>寸胴さま
>文章全体から、なにやら特定宗教の影響を感じてしまいます。杞憂だとよいのですが

こちらのブログへのいじめのような書き込みですが・・。きちんとお伝えしないといけないと思いました。

こちらの過去の記事ですが、いじめによって次々に、死んでしまう子供がいるわけです。
昔のいじめとはわけが違う。教育にこそ、宗教観は必要だと思います。
逃げ場がなく死んだら楽になると思う・・。
これが現代の子供を死に追いやる原因ではないですか?
絶対そんなことはないと教えねばなりません。大体なぜ宗教観がいけないのでしょうか?

左翼的な方々の「反日教育」といわれるものに、そのような
考えがあるという話しですが・・・。
最近では、給食の時の「いただきます」と手を合わせるという行為が
宗教みたいで不愉快だとクレームがつき、笛の合図で
食事をするようになった学校があるとTVで放映していました。

小さい頃から、神道と仏教を信仰する祖母に育てられ、
死生観を幼い頃から学べたのは救いでした。
つらくても自殺だけはしようとは思いませんでしたから。

http://mamoro.blog86.fc2.com/blog-date-
200807.html#entry525
[ 2008/08/16 02:05 ] [ 編集 ]

押しつけの何が悪い?

押しつけの何が悪いのか?
管理教育の何が悪いのか?
僕にはさっぱりわかりません。

「自由でのびのび」、聞こえは良いが、その実、「甘やかし」「放任」ではないですか!?
そんなの教育ではありません。

悪事をすれば、子供であろうと容赦すべきではありません。これも愛だと思います。

どんなひどいいじめをしても処罰しないのは、「甘やかし」であって、愛でも教育でもありません。

やはり「悪いことは悪い」「ならぬものはならぬ」なのです。

[ 2008/08/15 21:29 ] [ 編集 ]

> 2008/08/13 22:53 のコメント

 こちらでずっと以前から訴えてきた
現在起きているいじめの陰湿さ、犯罪性などの「現場の実態」を、
まったく御存じない立場の方のコメントのように思えます。
[ 2008/08/14 21:48 ] [ 編集 ]

悪いものは悪いと教えてあげないとね…

加藤先生のお話を伺いました。校則の撤廃緩和などの管理の緩和が今のいじめや学級崩壊の要因になっている。これはアメリカの事例をみても明白ですし、日本も反省し見習うべきことあるなと感じました。
ゼロトレランスについては是非の意見があると思いますが、もしゼロトレランスの適用において危惧するべきことあるとすれば、学校や教師のエコヒイキや気分で適用基準がコロコロ変わってしまうこと。これは大人の世界であっても困る話ですし、子供も萎縮してしまうでしょう。もし行うなら適用基準を明確に決めればいいかなと思いました。
子供時代に悪さをした子供は将来大人になっても犯罪を犯す率が高いとの話です。ですから、子供のときに悪いものは悪いと教えてあげることはとても大切なことだなと思いました。
[ 2008/08/14 20:24 ] [ 編集 ]

ゼロトレランスについて

いじめの対応には悪いことは悪いと外側から行動を規制することと他の痛みに共感し自ら行動を内側から変容させること。どちらが欠けても不十分です。理想的には内面的に変わっていくことですよね。でも現状では、理想の陰で多くの子供が苦しみ命を失っています。ゼロトレランスは日本の教育には必要です。期待しています。
[ 2008/08/14 08:07 ] [ 編集 ]

祝盛況でも

 ゼロトレランス、響きのいい言葉です。でも、「いじめ加害者」に対して『問答無用!おまえが悪い!悔い改めよ!』と、糾弾したところで何の意味があるのでしょう。
 「見せしめ効果」を狙っているとすれば子供たちは萎縮し、従順な下僕教育としての効果はあるでしょう。
 でも、この世の中はバラツキの世界です。小・中学生の間で感情の対立や言い争い(口喧嘩)は日常茶飯事。それを周囲の大人がいかに利用して、一人一人に『他人の痛み』を感じる大切さを考えさせるか、が、教育の醍醐味です。
 今回の壁新聞の記事からは、いわゆる管理教育を復活させ、問答無用で教育する側の考えを押しつけることを、賛美していると感じました。
 「いじめを許さない!」確かに大切。でも、そのプロセスで一番重要なのは『冷やかしやからかいなど、加害者がいじめと思っていない、または、言い訳できるような行為が、被害者の立場では【いじめ】なのだ』と心底感じさせること。これは、どんなに高圧的に説教してもできない。刑罰を与えてもほとんど無意味であろう。
 文章全体から、なにやら特定宗教の影響を感じてしまいます。杞憂だとよいのですが。
[ 2008/08/13 22:53 ] [ 編集 ]

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